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パキシル禁断症状再び\(◎o◎)/!

パキシルの禁断症状が再びやってきました。\(◎o◎)/!

先々週の金曜日の診察でパキシルルボックスに変えることになりました。
(どちらもセロトニンに作用するSSRIですが、効き目が若干異なるようです。)

一気に切り替えると大変なことになるので、まずは次のような処方になりました。

パキシル10mg 4錠→2錠に減らす
ルボックス25mg 3錠追加

そして昨日からパキシルの身体的禁断症状である、
「頭クラクラ、電撃ビシビシ」がはじまりました。\(◎o◎)/!

これは一度経験しているので驚きません。1,2週間で収まるはずです。
あっ、でもパキシルをなくすまで続くのか・・・(;^_^A

問題はその後に現れる耐え難い精神的禁断症状。
ルボックスが押さえてくれればいいのですが、効かないと大変な目に遭います。

さて、どうなることやら・・・(^_^ゞ

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レスリン錠減らしました。

眠気、脱力感、筋力の衰え、
これらを何とかしないと体を動かすのがつらい。
故に、片道2時間の通勤がつらいです。

とりあえず、レスリンの量を弄ってみました。
3錠から1錠にすると前述の症状は改善しましたが、
躁状態に陥りました。\(◎o◎)/!

で、2錠にすると躁状態がなくなったので、
しばらくはこれで様子を見ます。

本当は、依存性のあるパキシルを真っ先に止めたいのですが、
よほど症状が改善しないと、
禁断症状が怖いので簡単に減らすことはできそうにありません。_| ̄|○

パキシルの禁断症状
【身体的症状】
 一言で言うと、「頭クラクラ、電撃ビシビシ」です。
 繰り返し頭がクラクラし、胸から上で繰り返しビシッという電撃が走ります。
 頭クラクラのせいで気分が悪くなります。
【内面的症状】
 巨大な焦燥感、不安感、恐怖が心の底から襲ってきます。
 疑心暗鬼に陥ります。
 理性で禁断症状だと解っていても抗えません。

身体的症状は我慢すれば1、2週間で収まりますが、
内面的症状は我慢なんてできません。

パキシルを止めるには、
かなりの時間(?ヶ月という時間)をかけて減らしていく必要があるそうです。

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